ドージェ e ジョイア+55の最近のブログ記事
化粧品の太田さん、ヌボー生花店の山崎さん、カンティネッタ55のオーナー、三つのテナントのオーナー達が計画した「ミモザの花のお祭り」が本日から始まりました。トイーゴはミモザの花でいっぱいです。春がきたよと小さな黄色い花が鈴なりの可愛い花。
イタリアの「フェスタ デッラ ドンナ」のお祭りは大切な女性にミモザの花を贈ります。
平成22年2月25日天気は晴れ。4月初旬の暖かい日でした。ご主人さまとドージェのテラスで一休み、お友達とも逢えました。
2010.2.28 信濃毎日新聞 斜面
2月というのに、この暖かさはどうしたことだろう。春の便りが次々と届いている。
・・・・・気象庁は今年から桜の開花予想をやめる、と宣言した。開花予想は59年前から発表されてきた。
彼女は可愛いプードルです。
ドージェで3年、東京で4年、ピッツァの生地仕込から始まり、焼き続けてきました。
・・・美味しい・・・と、感動していただけるピッツァをめざします。
カウンターに座ると、イタリアの小麦粉「チンクエ スタジオーニ」の新製品が来たので試食してくださいと言われ、3枚のピッツァを食べました。いずれも高温でしっかりと焼かれ、生地から小麦粉の香りが溢れている。まさにナポリピッツァだ。
いかがですか
「カフェ ダル ドージェ」の店名は、飲食事業部として直営店を立ち上げるにつけて美味しいコーヒー(エスプレッソ)を提供できる店舗とすることが主眼であった。
直接イタリアから珈琲豆を輸入することに始る。カフェ発祥の地ヴェネツィアのコーヒー「カフェ デル ドージェ」の焙煎工場を訪ね日本における輸入がスタートした。
諏訪角商店との間で「カフェ デル ドージェ」のブランドロゴの使用承諾を得て、店名が決まった。
オープンして半年が過ぎた頃、ジョイアホールにいた松林さんから、ピッツァをやりたいと申し入れがあった。
ピッツァ マリナーラ アンチョビとニンニク、ナポリの伝統的ピッツァです。松林得意のピッツァ。
平成22年2月11日(木) ランチ、ディナーにも予約がたくさん入っている。毎朝のミーティングが終わると一斉にスタッフはポジションに戻る。
今日は、カンティネッタ55の大内さんがヘルプでジョイアに出勤だ。
オーナーとカンティネッタ55のスタッフ
信濃毎日新聞( 夕刊 ) 2010年(平成22年)2月10日(水曜日)
みすず調に掲載されました。
イタアリ? イタリア? 看板が注目
イタアリのコーヒー 150円 立ち席のカフェの価格
写真タイトル 私のたいせつな人
撮影場所 ミモザのポスター前または店の店頭ミモザの花の前で
応募方法 写真データ メール添付 ( 携帯電話写真でも可 )
写真データ 送り先メールアドレス
e-mail:55imachi@suwakaku.co.jp
プリント写真 プリントは「化粧品のおおた」で受付いたします
締 切 日 2010年3月13日(土)
当選発表 2010年3月24日(水) 各店とホームページ
※ホームページの掲載と店頭展示受諾する
●締め切り日:3月13日(土)までに、写真郵送。deta の送信受信。
●発表:3月24日(水)各店舗の店頭に展示、または、各店のHPに掲載。
携帯電話カメラ、デジタルカメラ、プリント写真などでお送りください。



