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    <title>チーズ談話</title>
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    <title>古代から変わらないフェタ</title>
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    <published>2010-09-03T07:15:58Z</published>
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    <summary> 世界一チーズを食べる国は・・・イタリア？ チーズ作りが盛んな国と言えば・・・フ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="feta03.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/feta03.jpg" width="500" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

世界一チーズを食べる国は・・・イタリア？
チーズ作りが盛んな国と言えば・・・フランス？
実は、ギリシャなんです。
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古代文化の発達したギリシャではチーズ作りも盛んで、オリンポスの神々への供え物として捧げられるなど、神話にも登場するぐらい古くからチーズ文化が栄えていたようです。ヨーロッパにチーズを広めたのはローマ帝国といわれますが、そのローマ帝国にチーズを伝えたのはギリシャだそうです。チーズの消費量世界一というのもなんとなく納得できますね。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="feta01.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/feta01.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

さて、そのギリシャで一番人気のあるチーズがフェタ。消費されるチーズの約50％がフェタなのです。アテネ近郊の羊飼いが作り始めたとされ、その誕生は紀元前だとか。昔からの製法を引き継ぐ歴史の古いチーズで、現存する世界最古のチーズと言われています。きっと、古代ギリシャ人も食べていたのですね。
フェタは、羊の乳が少なくとも70％、山羊の乳は30％までとギリシャでは法律で定められていて、牛乳の使用は厳しく禁じられています。1頭の羊、あるいは山羊は、1日に約1kgの乳を出します。フェタを1kg作るには、4kg～4.5kgの乳が必要です。加温も圧搾もされず、短期間、塩水の中に保存されます。この塩水がミルクの強い風味に塩味を添えます。見た目は木綿豆腐のように真っ白。香りはおだやかで、もろもろとした食感です。淡白な中にも羊乳独特のコクがあり、なんとも素朴な味わい。だからこそ、食べ飽きないのです。それほどクセはありませんが、このコクがなぜかやみつきになるおいしさです。高濃度の塩水につけて作られているので、食べるときは塩抜きをしなければなりません。高い塩分濃度のチーズを作らなければならなかったのは、暑いギシシャで保存性を高めるための知恵なんです。今では真空技術が取り入れられ、冷蔵庫が普及したため、塩分濃度をおさえた穏やかな味わいのフェタが販売されるようになったようです。塩抜きの方法は、水か牛乳にひたし冷蔵庫で一晩おけばOKです。牛乳を使う方が水っぽくならないのでおすすめします。塩抜きした後は日持ちしないので、使う分だけ塩抜きし早めに食べ切って下さいね。
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では、フェタにはどのようなおいしい食べ方があるのでしょうか。ギリシャでは、どんな伝統料理にもフェタはなくてはならないものです。サラダはもちろん、オムレツに入れたり衣をつけてフライにしたりと、ギリシャの食卓には欠かせません。お好みの野菜にフェタをほぐしてちらせば、ギリシャ風サラダのできあがりです。角切りにしたフェタにオリーブオイルをかけると、お酒のおつまみにもなります。塩抜きしてないフェタとトマトをスライスし、ライ麦パンでサンドイッチに。フェタにうまみと塩味があるので調味料はなくてOK。フェタのおいしさを存分に楽しめます。お好みでオリーブオイルとコショウをかけても良いですね。また、カレーにトッピングすればまろやかになります。こんなにも使い道は色々あるんです！あなた好みの食べ方を色々とおためし下さいね。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="feta02.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/feta02.jpg" width="300" height="230" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

先日行われた「チーズとワインを楽しむ会」のプラトーに、長野市川中島産の桃とフェタが一緒に盛り付けられていました。甘くジューシーな桃と爽やかなフェタとの相性が抜群で、参加された皆様にとても好評でした。お帰りの際、フェタを購入された方がたくさんいらっしゃいました。フェタは普段あまり口にされないと思いますが、お気に入りのチーズのひとつに加えて頂ければ嬉しいです。
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    <title>夏にはやっぱり「ビールとスパイシーなチーズ」でしょう！</title>
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    <published>2010-06-25T07:11:20Z</published>
    <updated>2010-06-25T08:04:13Z</updated>

    <summary> いよいよ夏がやって来ます。汗をかいた後のビールがたまらなくおいしい季節ですね！...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Marcopolo&amp;Moretti.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Marcopolo%26Moretti.jpg" width="506" height="280" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

いよいよ夏がやって来ます。汗をかいた後のビールがたまらなくおいしい季節ですね！ビールのおつまみと言えば何を思い浮かべるでしょうか。「チーズ」はその中に入っていますか？
今回はビールに良く合うスパイシーなチーズをご紹介します。スパイシーなチーズのピリっと刺すような味は、ホップの心地良い苦味でバランスが取れるので、とても良く合いますよ。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Pepper Jack.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Pepper%20Jack.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>ペッパージャック</strong>
アメリカのポピュラーなチーズ「モントレージャック」に、数種の香辛料をプラスしたチーズです。刺激的な辛味はありませんが、独特のスパイスの風味が感じられます。グリルしたお肉との相性も良いので、ハンバーグに乗せていただくのもオススメです。とろけたチーズから漂うスパイスの香りが食欲をそそってくれます。そのまま野菜と一緒にバンズに挟んで、ハンバーガーにしてみてもおいしいですよ！
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Marcopolo.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Marcopolo.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>マルコポーロ</strong>
2007年ワールドチーズアワード金賞受賞。アルチザンチーズの1つで昔ながらの手作りのセミハードチーズ。マダガスカル産のホールの緑と黒胡椒が程よく入っており、独特の切れ味と質感がある。13世紀の冒険家マルコポーロの実績を祝って作られました。オードブルやサンドイッチ、ビールに最適です。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Beer &amp; Mustard Cheddar.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Beer%20%26%20Mustard%20Cheddar.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>ビア＆マスタードチェダー</strong>
30年の歴史を持つイギリス産のビール「オールドスペクルドヘンエール」と粒マスタードの入ったチェダーチーズです。フルーティで豊かなモルトの香りとマスタードの風味は、おつまみにピッタリです。お子様やアルコールに弱い方は食べないようにしてくださいね。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Aperifrais a l'  Italienne.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Aperifrais%20a%20l%27%20%20Italienne.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>アペリフレ イタリアーノ</strong>
クリーミーでやわらかいチーズの上に、フレーバーがトッピングされています。ハーブとトマト、そしてニンニクと、まさにこのチーズだけでいかにもイタリアの味わいを感じさせてくれるのです。
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チーズとビールの組み合わせの始まりは古く、毎日食べるイギリスの伝統的な農夫の食事「ブラウマンズ・ランチ」（農夫の昼食）には、野菜のピクルス、コールドミート、黒パンと一緒にチーズとビールは欠かせないものだそうです。これが、ワインと比べて親しみやすい組合わせになった理由かもしれません。
日本人にはやっぱりなじみの深い「ビール」。ワインとチーズは「マリアージュ」といわれていますが、ビールとチーズは「フレンド」くらいといえましょうか。「マリアージュ」は少し厳かで特別・・・というようなイメージがあるとしたら、「フレンド」は気軽で身近なイメージのように思います。生活のシーンに応じてチーズと飲み物の組み合わせを楽しみながら、発見があるといいですね。
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    <title>イタリアのアイディアチーズ</title>
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    <published>2010-06-10T06:11:30Z</published>
    <updated>2010-06-10T06:57:39Z</updated>

    <summary> Gorgonzola Mascarpone このチーズは、ジョイアのシェフ栗原...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Gorgonzola Mascarpone.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Gorgonzola%20Mascarpone.jpg" width="250" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>Gorgonzola Mascarpone</strong>
このチーズは、ジョイアのシェフ栗原が手作りした「ゴルゴンゾーラマスカルポーネ」です。その名の通りフレッシュチーズのマスカルポーネに、青カビのゴルゴンゾーラを重ね重ねて作り上げたチーズで、クリーミーなマスカルポーネとブルーチーズの絶妙なコンビネーションが楽しめます。もともとゴルゴンゾーラとマスカルポーネを組み合わせたいとき、それぞれ別々に購入しなきゃいけなかったものをひとつにしたアイディア商品なのです。イタリアを代表する2種のチーズの融合ですね。食べ方としては、このままでも美味しいのはもちろんですが、蜂蜜と相性が良いので蜂蜜をかけて召し上げってみてください。また、パンにつけて食べてもOKですし、熱々のホットケーキにバターの代わりとして蜂蜜もたっぷり一緒にかけて召し上がれば、溶けかけたチーズと蜂蜜が混ざり合って幸福のひとときです。野菜のディップとして召し上がっても最高ですし、もまろやかで風味豊かなので、ブルーチーズが苦手という人もイケると思います。美味しいワインのおともに、クラッカーやドライフルーツを添えたら豪華ですね。スパークリングワインにも、エスプレッソにも合う優れものなチーズなのです。ゴルゴンゾーラとマスカルポーネがあればご家庭でも作れますのでぜひおためしくださいね。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Formaggio Italiano.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/Formaggio%20Italiano.jpg" width="250" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<strong>Formaggio Italiano</strong>
このチーズは、ジョイアのシェフ栗原がオリジナルで作成したものです。イタリアの国旗をイメージしたチーズはお客様に大好評でした。クリームチーズに、緑はバジル、赤はトマトが練りこんであります。真ん中の白いチーズはお好みでOKです。バジルとトマトとチーズの相性が抜群なのはご存知ですよね。イタリア好きのお客様へのおもてなしにいかがでしょう。
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    <title>中沢クロテッドでビスケット</title>
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    <published>2010-04-20T08:48:19Z</published>
    <updated>2010-06-10T06:11:13Z</updated>

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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nakazawa clotted.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/nakazawa%20clotted.jpg" width="250" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

弊社でも取り扱っている「中沢クロテッド」を使用して、営業事務員さんがビスケットを作って来てくれました。クロテッドクリームは、スコーンに添えてジャムと 一緒にお召し上がりいただくのが一般的ですが、マフィンやワッフル、クラッカーなどの焼き菓子に添えても、また、カレーやシチューなどの煮込み料理、パスタなどに和えたりと、バターと同じようにパンや料理にもご利用いただけます。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clotted biscuit.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/clotted%20biscuit.jpg" width="250" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

ビスケットは社員みなにも大好評でした。
材料もシンプルで簡単なので、ぜひ作ってみてください。
</br>

《材料》
中沢クロテッド　200g
小麦粉　400g
卵　1個
グラニュー糖　75g
牛乳　大さじ1～2
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①ボウルに中沢クロテッドを入れて、ふるった小麦粉を加える。
②溶き卵を加えて両手ですり合わせながら、ぽろぽろになるまで良く混ぜる。
③②にグラニュー糖を混ぜ、牛乳を少しずつ加えてひとまとめにする。
（※牛乳の量は調整してください）
④めん棒で7mmの厚さにのばし、型で抜く。
⑤200℃に温めたオーブンで15分ほど焼く。
⑥網に並べて粗熱をとる。
※クロテッドクリームを手早く混ぜ合わせることがポイントです。
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これに、グラニュー糖をふって焼いてあったので、さらに美味しかったです。
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    <title>動くチーズ！？</title>
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    <published>2010-03-19T02:05:59Z</published>
    <updated>2010-03-19T03:17:49Z</updated>

    <summary> 3月18日（木）、昨日のジョイアで行われたイタリア友の会で、食後にはいつものチ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="casu marzu 01.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/casu%20marzu%2001.jpg" width="250" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

3月18日（木）、昨日のジョイアで行われたイタリア友の会で、食後にはいつものチーズプラトーが出されました。そのプラトーの中心に不思議なチーズを発見！ブリーチーズになにかサンドしてあるように見えますが・・・？弊社社長が、本日のチーズについてにこにこ笑いながら説明されました。イタリア友の会講師の相良様と、出席された友の会の会員様を驚かせようと何かお二人で計画されていたようです。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="casu marzu 02.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/casu%20marzu%2002.jpg" width="250" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

実は、イタリアのサルデーニャ島に存在している「カース・マルツゥ（casu marzu）」と言うチーズをイメージされたそうで、チーズにサンドしてあるのは「はちの子」でした。さて、このカース・マルツゥと言うチーズは、美味しくするために「ある虫」の力を使って造られた物なのですが・・・その虫の正体がなんと蛆虫なんです！！チーズの中から生きた蛆虫がぴょこぴょこ飛び出して「動くチーズ」とも呼ばれているそうです。「カース・マルツゥ」とはサルデーニャ語で「腐ったチーズ」を意味し、羊のミルクと虫の幼虫から作られます。食べる際に蛆虫を取り除く人と虫をそのまま残しておく人と好みによってそれぞれですが、チーズの蛆虫が死んでしまっている場合は腐敗が進み有毒だと考えられています。製造段階で意図的に卵を産み付けさせ、幼虫をつけさせたもので、高いレベルの発酵とチーズの脂肪の分解を促進し、チーズは非常に柔らかくなるそうです。流石にイタリアの法律では販売禁止だそうですが、地元ではこの法律はそれほど厳しく取り締まられていないらしく、闇市では三倍などの値段で取引されているとか。禁止されている物ほど触れたくなるものなんですね。でもちょっと食べるには覚悟が必要です。「はちの子」を蛆虫にに見立てて登場させた相良様と社長の、ちょっとユーモアの入ったチーズは大好評でした。でも、考えただけで奇妙な気分になりますよね。
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    <title>春を知らせる旬のチーズ</title>
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    <published>2010-02-27T07:31:12Z</published>
    <updated>2010-02-27T07:31:30Z</updated>

    <summary>チーズにも旬があります。春を知らせる旬のチーズと言えば「シェーヴルタイプ」のチー...</summary>
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        <![CDATA[チーズにも旬があります。春を知らせる旬のチーズと言えば「シェーヴルタイプ」のチーズ。フランス人は、山羊のチーズが店頭に出回ると、「ああ、春だなぁ・・・」と感じるそうです。日本でいうと、菜の花や山菜などでしょうか。山羊の出産シーズンは春で、各地で仔山羊たちが誕生し、雌山羊たちはミルクを飲ませるために大忙しです。産まれてきた仔山羊に飲ませるミルクの一部が、チーズのためのミルクになるのです。そう、仔山羊たちに飲ませるミルクですから、栄養たっぷりのおいしいミルクが採れるということです。そのミルクで作られたチーズは、春から初夏にかけてどんどん美味しくなります。貴重な山羊のチーズを是非、味わってみてはいかがでしょうか。ハーブやジャムなどを添えてパンと一緒に、春を感じながら旬のチーズを楽しんでみるのも贅沢なひと時です。
</br>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="hp_chevle1.gif" src="http://gioia.jp/agri/images/hp_chevle1.gif" width="500" height="250" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;"/></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="hp_chevle2.gif" src="http://gioia.jp/agri/images/hp_chevle2.gif" width="500" height="250" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;"/></span>

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    <title>アルチザンチーズを楽しむ</title>
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    <published>2010-02-09T01:24:39Z</published>
    <updated>2010-02-09T02:43:10Z</updated>

    <summary> チーズとワインは恋人同士。どちらも歴史的にはるか昔から人々によって楽しまれて、...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="USA plate.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/USA%20plate.jpg" width="506" height="250" class="mt-image-none" style="" /></span>

チーズとワインは恋人同士。どちらも歴史的にはるか昔から人々によって楽しまれて、今日の食卓にも世界各国のチーズやワインが並びます。そんな中でも「アルチザンチーズ（アメリカチーズ）」が数々の国際品評会で金賞を受賞し、世界各国から注目を集めています。
アメリカは、世界の国々から移り住んできた人たちによって様々な国の文化や伝統が受け継がれてきました。そのひとつがチーズ作りで、ヨーロッパの移民から受け継いだチーズ作りの伝統を守り続ける職人がいます。アルチザンチーズは、昔ながらの伝統製法と職人の技術により、出来るだけ手作業で、少量ずつ丁寧に作られた「腕の良い職人・職人技」の意味を持つ「アルチザン」の名にふさわしく、熟練したチーズ職人のこだわりと新しいおいしさへの挑戦が感じられる、新時代のアメリカチーズです。アメリカらしいテイストを加え、アイデア豊かな味わいのチーズで、アメリカ職人の手で独自に作り出されている現代のアメリカチーズ＝「アルチザンチーズ」なのです。そんなアルチザンチーズは、リッチ＆カジュアルな味わいで、ワインだけでなく、ビールとも好相性です。
</br>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="flagship.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/flagship.jpg" width="140" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

フラッグシップ
旗艦に似た形をしていることから、この名前が付けられたました。1年間熟成された深い味わいと、フルーティーな風味のあるチェダーチーズで、比較的クセも気にならずどなたでも食べやすいおいしさです。
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<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="marcopolo.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/marcopolo.jpg" width="140" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

マルコポーロ
マダガスカル産のグリーンペッパーと、ブラックペッパーがゴロゴロとワイルドに入っていますが、意外にもマイルドで濃厚な味わいです。ペッパーの刺激がビールと良く合います。
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----- トラットリア ジョイア 情報 -----
第25回チーズとワインを楽しむ会は「アメリカチーズ」がテーマです！
講師にチーズプロフェッショナル会長の村山重信氏と、ワインコンセイエの坪内二郎氏をお迎えし、チーズとワインについてのトーク。また、当店シェフ栗原の料理の話しを交えたフルコースをお楽しみいただけます。
日時：2010年2月18日（木）18:45スタート（開場18:00）
テーマ：新発見！「アメリカチーズ」 ～イタリア料理とのコラボレーション～
会費：6,000円（お料理のみ）、8,000円（ワイン３種付）
※ご希望でグラスワインをご用意しています。
※要予約です。お電話またはFAXでお申し込みください。
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    <title>めでたい焼き</title>
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    <published>2010-01-04T07:35:33Z</published>
    <updated>2010-02-27T07:35:56Z</updated>

    <summary> 新年あけましておめでとうございます。 今年も皆様にとって笑顔で始まり笑顔で終わ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="taiyaki01.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/taiyaki01.jpg" width="250" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

新年あけましておめでとうございます。
今年も皆様にとって笑顔で始まり笑顔で終わる毎日でありますように。
</br>

営業事務員さんが、良くたい焼きを作って来てくれます。
中身は"チーズ屋"諏訪角商店ならでは！
あんこならぬ「クリームチーズ」です。
クリームチーズのたい焼きは本当に美味しいですよ！！
<br clear="all"/>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="taiyaki02.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/img/taiyaki02.jpg" width="250" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

クリームチーズは、アメリカ産でもニュージーランド産でも、デンマーク産でも・・・
なんでも大丈夫だそうです。
たい焼きの形はしていなくても、ホットケーキやどら焼きでもチーズは合います。
ぜひ、おためしくださいね。
<br clear="all"/>
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    <title>柿とブルーチーズ</title>
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    <published>2009-11-25T23:42:25Z</published>
    <updated>2009-11-25T23:47:34Z</updated>

    <summary> おなじみの「メロン＋生ハム」「いちじく＋リコッタチーズ」のように、果実の甘みと...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="blue cheese &amp; kaki.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/blue%20cheese%20%26%20kaki.jpg" width="250" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>

おなじみの「メロン＋生ハム」「いちじく＋リコッタチーズ」のように、果実の甘みと塩味の組み合わせは美味しいものです。特におすすめしたいのが「柿＋ブルーチーズ」の組合せです。柿の瑞々しい甘さとブルーチーズの塩加減がマッチします。
青かびチーズの塩味には、甘味のあるねっとりしたフルーツが好相性なんです。柿の他に、バナナやマンゴー、桃も美味しいですよ。青かびタイプが苦手な方にもおすすめです。また、柿やバナナのようなフルーツが苦手な方も、ブルーチーズと一緒にいただくと美味しく食べることが出来たりもします。不思議なマリアージュですね。
クラッカーに載せて、またはパンに載せてトーストにして・・・色々お試しください。他にもブルーチーズはアボカドとも相性が良いのでサラダにしてみても良いですよ。
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    <title>チーズはお漬物と同じ？</title>
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    <published>2009-11-17T02:20:19Z</published>
    <updated>2009-11-17T06:58:29Z</updated>

    <summary> 「ジョイアの食事は、チーズのワゴンサービスがあるので楽しみ」・・・という声をい...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="Cheese Plateau.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/Cheese%20Plateau.jpg" width="506" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>

「ジョイアの食事は、チーズのワゴンサービスがあるので楽しみ」・・・という声をいただきます。
お腹いっぱいの食事の後で、お気に入りのチーズを召し上がっていただく。それは、お魚やお肉を召し上がった後で、発酵食品のチーズを食べて、お腹を落ち着かせるのです。チーズなどに含まれる乳酸菌は、消化吸収をしやすく変化させる働きを持っていて、整腸作用があります。つまり、チーズは食べる消化剤なのです。
</br>

ナチュラルチーズは、日本で古くから食べられている味噌や漬物と同じ「発酵食品」です｡顕微鏡でしか見ることのできない微生物のはたらきによって、もとの食材にはない豊かな風味が育てられ、発酵で新しく発生した栄養成分が加わり、パワーアップした食品に生まれ変わって、健康増進に重要な役割を果たしているのです。
また、名前が地名に由来するものが多いことも共通点です｡カマンベール、ブリー、ゴーダといったチーズ名は、信州味噌や奈良漬のように、地名からつけられました｡ひと昔前まで、味噌や漬物は、それぞれの家庭で代々受けつがれた自家製がほとんどでした。ナチュラルチーズも、ヨーロッパでは母の手から娘の手へと受けつがれた家庭のあじわいだったのです。
</br>

「チーズは漬物と同じ」と言う例えがありますが、納得していただけたでしょうか。
フランスの諺で「チーズのない食卓は、抱きしめないキスのようなもの」と言うそうです。食後に「ワインとチーズを少し」というひとときはとても贅沢な時間。これはチーズの楽しみ方の醍醐味のひとつです。さらに食材としてもチーズを使うこと、それも料理に合わせて様々なチーズを使い分けること、それもチーズの楽しみ方ですね。
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    <title>11月11日はチーズの日</title>
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    <published>2009-10-31T02:59:57Z</published>
    <updated>2009-11-25T23:45:40Z</updated>

    <summary> 日本人がチーズと出会ったのは、およそ1300年も前の飛鳥時代のこと。当時のこと...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="cheese day.jpg" src="http://suwakaku.co.jp/cheeze/cheese%20day.jpg" width="506" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>

日本人がチーズと出会ったのは、およそ1300年も前の飛鳥時代のこと。当時のことが記録された「右官史記」の中に「文武天皇4年（西暦700年）10月、文武天皇が使いをつかわし＜蘇＞をつくらしむ」という記述があります。＜蘇＞の製造が命じられたということですね。ここで記されている＜蘇＞が現在のチーズの元祖といわれるものです。旧暦10月は現在の暦に直すと11月。そこで皆様にもっとチーズに親しんでもらうため、覚えやすい11月11日を「チーズの日」と1992年に制定。チーズ普及協議会と日本輸入チーズ普及協会が中心となって、毎年様々な形でチーズの啓蒙活動を行っています。]]>
        
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    <title>鶏ムネ肉のカツレツ</title>
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    <published>2008-09-27T00:31:52Z</published>
    <updated>2009-10-31T01:55:37Z</updated>

    <summary> 鶏ムネ肉のカツレツ Cotoletta di pollo alla Milan...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="TVasahi_11280.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_11280.gif" width="240" height="180" class="l_img" /><img alt="TVasahi_11282.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_11282.gif" width="240" height="180" class="l_img" />
<strong>鶏ムネ肉のカツレツ</strong>
Cotoletta di pollo alla Milanese
</br>

《材料2人前》
●鶏ムネ肉200g
●パン粉100g
●パウダーチーズ20g
●小麦粉
●溶き卵
●塩
●コショウ
●ピュアオイル100cc
●バター20g
●レモン
●じゃがいも
</br>

① 鶏ムネ肉は皮の部分を取り除き薄く削ぎ切りにする。
② パン粉をフードプロセッサーで細かくしてパウダーチーズを加えておく。
③ ①に塩・コショウをして小麦粉→溶き卵→パン粉の順でつけていく。
④ フライパンに多めのオイルを入れてバターを加え③の肉を揚げ焼きする。
⑤ 皿に付け合せのフライドポテトをのせ、ペーパーで油切りしたカツレツをのせレモンを添える。
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    <title>きのこたくさんのリゾット</title>
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    <published>2008-09-27T00:30:45Z</published>
    <updated>2009-10-31T01:59:04Z</updated>

    <summary> きのこたくさんのリゾット Risotto alla funghi 《材料2人前...</summary>
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<strong>きのこたくさんのリゾット</strong>
Risotto alla funghi
</br>

《材料2人前》
●しいたけ、エリンギ、しめじ、舞茸　100g（全部あわせて）
●お米　100g
●玉葱　100g
●スープストック　400～500cc
●白ワイン　50cc
●パセリ　10g
●にんにく　少々
●バター　30g
●パウダーチーズ　30g
●EXヴァージンオイル　適宜
</br>

① きのこを適当な大きさにカットし、にんにくのみじん切りとオイルでソテーする。
② 玉葱をみじん切りにしてオイルで透き通るまでソテーする。
③ ②にお米を洗わずに入れて炒める。
④ 白ワインを注ぎ、アルコールを飛ばす。
⑤ ①のきのこを加え、スープを少しずつ加え煮ていく。
⑥ 芯がなくなったら火を止めて、余熱でバターを溶かしいれパウダーチーズ、オリーブオイルで香りをつけて仕上げる。⑦ 皿にもって、上からパセリのみじん切りをふる。
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    <title>カルボナーラ　スパゲッティ</title>
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    <published>2008-09-27T00:29:21Z</published>
    <updated>2010-01-04T00:56:04Z</updated>

    <summary> カルボナーラ　スパゲッティ Spaghetti alla carbonara ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="TVasahi_11140.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_11140.gif" width="240" height="180" class="l_img" /><img alt="TVasahi_11142.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_11142.gif" width="240" height="180" class="l_img" />
<strong>カルボナーラ　スパゲッティ</strong>
Spaghetti alla carbonara
</br>

《自家製塩漬け肉　材料》

●豚バラ肉　1塊
●塩　320g
●グラニュー糖　200g
●ドライハーブ
※セージ
※フェンネル
※オレガノ　　　　　
※バジル
※ローズマリー
ドライハーブはお好みで
材料を約2日間漬け込む
</br>

《材料2人前》

●自家製塩漬け肉　80g
●全卵　2個
●生クリーム　100cc
●黒コショウ
●パウダーチーズ　20g
●スパゲッティ　200g
</br>

① ボウルに全卵と生クリーム・黒コショウ・パウダーチーズを入れて混ぜておく。
② パスタをゆでる。
③ フライパンにオイルをひき、棒切りにした塩漬け肉をいためる。
④ 香りが出て焼き色がついたら、①を加える。
⑤ 卵にとろみがついてきたらゆで汁を加え止めておく。
⑥ ゆで上がったパスタを絡めて皿に盛る。
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    <title>自家製ミートソース　スパゲッティ</title>
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    <id>tag:suwakaku.co.jp,2007:/cheeze//30.601</id>

    <published>2008-09-27T00:28:09Z</published>
    <updated>2009-10-31T02:05:52Z</updated>

    <summary> 自家製ミートソース　スパゲッティ Spaghetti alla Bologne...</summary>
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        <category term="2008年" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<img alt="TVasahi_1170.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_1170.gif" width="240" height="180" class="l_img" /><img alt="TVasahi_1172.gif" src="http://suwakaku.co.jp/personal/column/TVasahi_1172.gif" width="240" height="180" class="l_img" />

<strong>自家製ミートソース　スパゲッティ</strong>
Spaghetti alla Bolognese
</br>

《材料2人前》

●人参　50g
●玉葱　50g
●セロリ　50g
●合挽肉　300g
●カットトマト缶　1缶
●赤ワイン　150cc
●ローリエ　2枚
●塩
●コショウ
●スパゲッティ　200g
</br>

① 深めの鍋にオリーブオイルを入れみじん切りの野菜を炒める。
② 塩・コショウをした挽肉を入れて、更に良く炒める。
③ 良く炒めたら赤ワインを加え、アルコール臭を飛ばす。
④ トマト缶とローリエを加え煮込む。
⑤ パスタをたっぷりのお湯でゆでる。
⑥ フライパンにミートソースを温め、ゆでたパスタを絡め仕上げにパウダーチーズと香り付けのオリーブオイルを加え皿に盛る。
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